講師・コンサルタント


笠本義嗣

 

 

石川県生まれ、同志社大学文学部心理学科卒業、産業心理学を研鑽。

大手生命保険会社の支部長・教育担当、大手ホテル幹部・販促責任者、大手商社のCVS・ FC展開の開発部長を経て、実務経験を生かした経営コントロールシステム、マーケティング指導のノウハウを構築した。

1978年より、経営コンサルタントに転身。

1987年2月にファジー・マネジメント創研株式会社を誕生させ、日々全国を駆け回っている。

メーカー・商社・卸・小売・サービスなど各業種で、過去200社余りの経営診断・指導にあたり、しなやかで強靭な経営体質をつくるため、「企業内企業独立分権システム」を導入し定着させてきた。

他にマネジメントT・A(交流分析)、マインドマネジメントの研究がある。

著書:『理念独裁のすすめ』ドニエプル出版


清澤正

  • 経済産業大臣登録中小企業診断士
  • アクションラーニング協会認定コーチ
  • 米国CTI認定プロフェッショナルコーチ(CPCC)
  • マインドフルネス瞑想療法士
  • KT法認定トレーナー

長野県出身。京都大学大学院原子核工学卒。23年間株式会社野村総合研究所勤務、新規事業、企業ビジョン、中期経営計画策定等コンサルティングを多数実施。その間人材育成とコンサルティングの融合した事業を開始。心理学をベースにしたコーチング、論理思考をベースにしたファシリテーション、戦略思考をベースにしたコンサルテーションを組み合わせた、本質的議論~意識改革~実践力養成を展開。

現在、キヤノンマーケティングジャパングループ、株式会社エディフィストラーニング所属。2015年6月より、株式会社KVK(JASDAQ)の社外取締役就任(兼務)、現在に至る。

 

大手上場企業の次世代リーダー育成のほか、中堅、中小企業の組織・風土改革、新規事業支援を手がける。日本商工会議所青年部主催の「ビジネスプランコンテスト」は10年以上に渡り関わり、新規事業アイデアの精査は600件以上、事業化に向けた個別指導は、200件以上にわたる(テーマは、伝統文化~地域活性など多岐にわたる)。そのうちの一つに、最近関わった「包丁研ぎ協会」のビジネス支援がある。

 

モットーを一言で言えば、

「クライアント(あなた)が気付いていないビジネスの本質部分をアドバイスします。」


廣部雅子

東京生まれ。

1982年エームサービス(株)に入社。事業所支配人を経て人材開発室長に。新入社員150人の採用・教育を担当。その後、関連会社の取締役に就任。

1958年に実務翻訳業界のパイオニアとして実父が設立したTACの経営を1991年に継承し、現在は代表取締役を務める。創業約60年のTACは、幅広い分野でお客様の翻訳ニーズに対応すると同時に、販促物等の企画からコピーライティング、翻訳、デザイン、印刷までトータルなサービスを提供できる数少ない翻訳会社として、業界で独自のポジションを確立。映像翻訳でも字幕やナレーションの翻訳に加え、ナレーターの手配、録音までを手掛ける。60年間の実績と高い品質で、大手上場企業はじめ数多くのお客様と厚い信頼関係を築いている。


吉村司

  • 協会総研 代表

→プロフィール


MAYUMI

化粧品通販の最大手、株式会社ディーエイチシーにて商品開発、マーケティング、販売促進業務を担当。
独自の販促企画により年間で150万人以上の新規顧客を獲得。
また数十万規模の売上げ実績を持つ商品も多数開発。
ヘルス&ビューティを軸とした国内外の大手企業を中心とした販売戦略コンサルティング、商品及びサービス開発のプロデュース業務を担当。


吉岡岳彦

  • 協会総研 理事

→プロフィール


中谷完

10年以上に亘り日本野菜ソムリエ協会在籍し、数多くの資格講座の立ち上げに従事。資格講座の全体設計から、カリキュラム立案、実走後のPDCA管理など、ゼロからの立上げ全体を統括。

2013年に独立。引き続き「学ぶ」という入口から、食への興味を喚起し、更には『行動変容』へ繋がるカリキュラムづくりをモットーとしながら、様々なジャンルを切り口に「食」×「〇〇」をテーマにした資格講座を開発。

(アスリートフードマイスター、フードツーリズムマイスター、つくりおきマイスター、他)

また、「手づくりの家庭の食卓」も大切なキーワードとしており、新たに 『料理力研究所 -THE SENSE OF FOOD LABORATORY- 』 を立ち上げ、生活者と、食や料理との新たな接点として、リアルでしか得られない「経験知」で、食や料理の感覚(SENSE)を楽しく磨ける場所を展開している。


瀧田証

福島県会津若松市生まれ、東京都立大学経済学部経済学科卒業。
有限責任あずさ監査法人、有限責任監査法人トーマツにおいて、監査業務(上場会社の他、独立行政法人、公益社団(財団)法人、一般社団(財団)法人の監査も経験)、その他会計アドバイザリー業務(財務DD等)に従事。
現在、正林国際特許商標事務所において、知的財産業務全般に従事するとともに、瀧田証公認会計士事務所において、会計業務にも従事。

 

当ウェブサイトでコラム掲載:協会の「お金」の話


川口由美子

食品開発、マーケティングを経て独立。

雑誌、本などで栄養関連執筆などの他、メーカーの商品開発サポートなどを行う。

自身の育児経験をもとに、実生活に使いやすい栄養コラムやレシピを執筆することをモットーとしている。

現在は母子栄養協会を設立し、全国の母親によりそえるアドバイザーを養成。

 

<書籍>

  • 大泉書店「フリージング幼児食1歳~5歳」
  • 主婦の友社「子どもの身長ぐんぐんメソッド」


尾形かほこ

  • 協会総研 理事

→プロフィール


齋藤泰斗

進学塾の数学講師を経て、大手マーケティングリサーチ会社へ。

の後、その後、味覚カウンセラー協会を立上げ、代表に就任。

マーケティング・リサーチのスピードと質には定評がある。


依田和志

  • ラーニングスキルマイスター協会 代表理事
  • ファイナンシャルプランナー
  • リスクマネジャー
  • ビジネスマネジャー
  • 観光プランナー
  • 観光特産士3級
  • 販売士2級
  • 知的財産管理技能士3級
  • ビジネス著作権検定上級
  • 貸金業務取扱主任者

長野県出身。食品メーカー総務部で、人事管理、仕入交渉、ホームページ企画などを担当。

その後、「人の為になる仕事がしたい」との思いから、地元商工会に勤める。

経営指導員として、税務・労務・法務・金融・新商品開発・販路開拓 ・情報化・創業支援・補助金申請などの支援を行う。

県・市町村と連携し、多数の地域振興、観光振興のためのイベントを実施。

地域活性化にも貢献している。


河野 千佳世(河野モドルーシャン 千佳世)

 

電子メーカー勤務の後、中国への遊学やイタリアへの語学留学を経て帰国。食の業界へ転身。

資格認定事業を行う協会にて広報PRならびに資格ブランド構築に従事し独立。

年間のべ300件以上の取材対応の中で得たスキルを生かし株式会社プラスセンを設立。

仲間と幸せと喜びを分かち合う“つながるPR”をモットーに暮らしの中で見えるものを丁寧に紡ぐコミュニケーションとプロデュースを得意とし多方面で活躍中。